浮かれ過ぎたら爪が浮く(笑)
重粒子線治療が終了して約3週間。大きな問題もなく過ごす日々。
うんこはもう完全に通常運転。腸まわりの異常も感じられない。
おしっこは、日中は頻尿ってことはないが長時間の我慢はできない感じなので行きたくなったらすぐ行く。
寝てる間は、、、
やはりまだ頻尿気味で夜中に3時間ごとにトイレに行く感じ。でもだからといってストレスもないので順調過ぎてありがたい限り。
というか、「上手く治療できたかどうか」は今は誰にも分からないわけで、まあ運天状態。(笑)
最近気になってるのは「爪甲剥離症(そうこうはくりしょう)」。
2週間前くらいから右手の小指の爪の「中央部分の先端から根元のちょっと手前まで」が皮膚から少し浮いてる(隙間がある)状態。根元と左右はしっかりついてるので日常生活に影響はないが、手を洗うと水が残るし、土とかうっかり入らない様に気はつかってる。
で、どうやらこれを爪甲剥離症というらしい。(妻調べ)
理由も分かっていて、GWにやった草むしりの時に軍手とゴム手の2枚重ねしてたら圧迫が強すぎて小指の先(爪の裏)が内出血して、その時にできた爪と皮膚の間のかさぶた的な物がシャワーのタイミングで取れて(流れて)、結果爪が浮いてしまったと。
ちなみになんでそんな時に草むしりしたのかというと「治療したら中腰は尿道に悪いかな?だったら治療前にやるか」と始めたのだった。
爪のびたら隙間も減ってくるかな?と思ってたんだけど、まだあまり治る気配はない。ネットとか見てみても「怪我で詰め取れそう」とかでなければすることもなさそうだし、もう少し様子みるか。
てな感じで、いろいろあるよね、それもまた愉し。
